FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

サロンワーク コールドパーマからのカット

久しぶりのサロンワーク写真。

せっかく撮らせてもらったのに
日々のドタバタでアップできず…

頑張って更新します♪


前回 クリープなしの
元祖コールドパーマを掛けたSさん。


コールドパーマ


前回のパーマから1カ月ほど。
最後のカットから2カ月ほど。


今回はカットのみです。


ビフォア撮り忘れ~(;_;)

からの、アフターのみ

2012112802.jpg

2012112801.jpg



1カ月ほどしか経過していないので、
しっかり クリンとカールが出ます(^^)

まだまだ持ちますよ~♪

スポンサーサイト
[ 2012/11/30 15:57 ] パーマ | TB(0) | CM(0)

あふれる情報5

あふれる情報4の続き



そもそも、ノンシリコンという言葉は
差別化を図り 商品を売り込むための手段で、
そこにメーカーとしての大義があるかと言うと
決してそうではないと感じます。


そして、それによってシリコンという一つの成分のみが
必要以上にクローズアップされているために
おかしなことになってくるんじゃないかと思います。


本当に大切なのは 全体のバランスと
それによってもたらされる結果。



自分が今 一番良いと感じているDO-Sシャントリ
シャンプー・トリートメント共にノンシリコンです。

ただ、それはノンシリコンだから無条件に良いと感じるのではなく、

また、DO-Sシャントリに入っている成分の一つ一つを精査して、
○○成分が入っているから良いと感じているわけでもないです。


DO-Sシャントリに入っている様々な成分のバランスによって
もたらされる仕上がりが、自分の求める仕上がりであったり、
自分の求める以上の仕上がりを得られたから、
良いと感じているんです。

ノンシリコンであるか否かが その仕上がりを作るための
要因の一つとして挙げられるかもしれませんが、
その仕上がりはノンシリコンであることによってのみ
生み出されるものではないと思います。


なので、あふれる情報に翻弄されてしまい
木ばかり見て森を見ていない状態になってしまうのは
やはりメリットよりデメリットのほうが大きいと思います。

[ 2012/11/27 23:56 ] つぶやき | TB(0) | CM(0)

あふれる情報4

気になるニュースを見かけました。


ノンシリコン vs シリコン効能をめぐりシャンプー論争勃発




相反する情報をもって
お互いに火花を散らしていますね(^_^;)


この件については前にも記事にしましたが、


あふれる情報1

あふれる情報2

あふれる情報3


消費者は何を使えばいいのか
サッパリ分からなくなります。


自社の商品を売るための 結論ありきの情報。


誤りや偽りの情報でなくても
自分の都合に合わせて見方を変えると、

捉え方というのは幾らでも変えることが
出来るんだなと感じます。


また、シリコンvsノンシリコンという構図は、

よく意味が分からないという消費者に対しても
「分からないけど 分かりやすい対立軸」として
訴えやすいところがあるんでしょうね。


ただ、シリコンという成分だけに捉われると
バランスを欠いた判断をしてしまうのは
確かだと思います。


こだわりとバランス


ノンシリコンシャンプーと謳っておきながら
別の被膜成分を入れてる商品もありますしね。


さて、相反する情報が氾濫する中で
どんなシャンプーを使えばいいんでしょう(^_^;)


次回に続く(^^)/


[ 2012/11/22 19:59 ] つぶやき | TB(0) | CM(0)

そぎ落とすこと


久しぶりのブログ更新です。


下の子どもが入院してしまってドタバタしてました(^_^;)
今は体調もバッチリ戻って退院して 元気すぎるくらいです♪


んで、こういう時って だいたい仕事も忙しいんです。

普段 妻がしてくれてるヘルプや受付、電話などなど。
手を離せない時に限って電話が鳴り響くこともたびたび。

上の子どもたちも幼稚園に迎えにいかないといけないし。


なので、仕事のペースを少し落としたほうが良いかなと思って、
いつもの施術時間に30分プラスして予約を取っていたんです。

そうすると時間を意識していても、いつもより技術が遅くなるんですよね。
30分も電話の応対や受付に時間を掛けてる筈ないのに。

これはダメだと思って、いつも通りの予約時間の枠で取ると
いつもよりも細々した仕事が多い筈なのに時間内で出来る。


時間があると欲張っちゃうんですよね(^_^;)


最近のサロンワークではそれぞれの施術に要する所要時間を「コスト」、
そのコストによって生み出される効果を「ベネフィット」として捉えています。

そのコストとベネフィットのバランスを考えながら仕事するようにしているんですけど、
必要以上に時間があると そのバランスの考え方が妙にぶれてしまうんです。

ベネフィットを数値化することは難しいところがありますが、
例えば10分のコストに対して10のベネフィットが得られるとすると、
欲張って15分のコストを払って、12のベネフィットしか得られないといった感じ。


今回の件で、コストとベネフィットのバランスを考えることを徹底して、
いかに無駄をそぎ落とすことが重要かということを再認識しました(^_^;)

[ 2012/11/21 19:32 ] つぶやき | TB(0) | CM(0)

インディゴでトーンダウン

浦河町内からお越しのIさん。

マット系でのトーンダウンを希望でしたが、
髪はそこそこのダメージ毛。

色持ちがあまり良くなさそうな感じだったので、
カウンセリングの上で、色味は変わりますが
補修効果も狙って 同じ寒色系のインディゴで染めることにしました。


明るくする予定は無いということでインディゴを選びましたが、
気が変わった時にせめてリタッチで明るく出来るよう既染部のみ塗布。

4か月前にも同様な感じで既染部にヘナ:インディゴ=2:3。
インディゴが残っているため既染部はクール系ブラウンです。

ビフォア

2012111001.jpg


今回はヘナ:インディゴ=1:9。

自然放置で10分ほど。
DO-Sシャントリで仕上げ。

アフター

2012111002.jpg


ちょうどいい具合にトーンダウンしてくれました。

まずはマットで色味が入ってくれているので、
この時点では当初の希望通りの色味です(^^)/

ただ、ここから空気酸化していくので
2日ほど掛けて青みがかっていって
アッシュ系のブラウンになります(^_^;)


カットとハナヘナ1度染めで10000円です。

[ 2012/11/11 06:00 ] ヘナ&ハーブ | TB(0) | CM(0)

バッサリカット

早起きして営業前に妻のカットです。

バッサリ切ってほしいとのこと。
なので、バッサリいっちゃいます。

講習で学んだカウンセリングも実践してみました♪

ビフォア

2012110901.jpg

2012110902.jpg


数日前にちょいと実験台になってもらったら
前に掛けたパーマが結構だれてしまいました(^_^;)


妻にクリープパーマ


R-STクリープからのシリコントリートメントは効果抜群でした(泣)
やはりパーマ毛には重たいものはいらないです。


パーマとDO-Sシャントリと市販シャントリ3

気を取り直して サクサクっとカットして~の

アフター

2012110903.jpg

2012110904.jpg


寝ぐせっぽい感じの適当な動きをご所望だったので、
残ってるパーマを活かして無造作な感じで仕上げました。

ハードな くりんくりんパーマにも興味があるようなので、
近々くりんくりんにしてみようと思います(^^)/

[ 2012/11/10 06:00 ] カット | TB(0) | CM(0)

仙人と銭さんの講習


6日(火)は札幌にて草仙人こと岡本さんとNYNYの銭丸さんによる
ハナヘナ&カウンセリング講習がありました。

銭さんが罠に掛かってしまい大幅に遅刻するとのことで(笑)、


『世の中には罠がいっぱいあるという話』


まずは仙人によるハナヘナ講習。

仙人1

仙人2


ハナヘナで毛束検証した際に気になっていたことも解決。
やはりインディゴとの付き合い方がポイントです。

サロンワークに活かせることも盛りだくさん。
さっそく色々と取り入れていこうと思います。



そして、罠を切り抜けた銭さんが無事に到着。

銭さん1

銭さん2


トリートメントとしてのハナヘナの考え方や
カウンセリングについてのお話をしていただきました。

詳しい内容については伏せますが、
ベースは自分が思うところと同じように感じました。


知識と選択2


ただ、銭さんのお話は もっともっと実践的なもの。
そして何よりも伝える力が凄かったです。


自分が感じた 仙人と銭さんの2人に共通する点は
仕事に対するストイックさが半端ない ということ。

それは これまでの自分に足りなかった点です。
これからは自分ももっとストイックに仕事と向き合いたいと思います。



あと講習後の懇親会も凄く楽しかったです(^^)


北海道に来てから、美容師同士の繋がりが全く無かったんですが、
ブログやフェイスブックを通じて ここ数カ月で一気に繋がりが増えました。

色々な方のブログで様々な知識や技術を知ることが出来ましたが、

実際にお会いして、講習会や勉強会を一緒に受けて、
懇親会でお酒を交わしながら真面目な話や他愛ない話をしたり、

何事にも代えがたいものを得ていってるんだな~と思います。


仙人、銭さん、講習会でお会いした皆さん。
本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします♪

[ 2012/11/08 23:35 ] その他 | TB(0) | CM(0)

クリープパーマ

浦河町内からお越しのMさん。

普通のクリープパーマです。

ビフォア

2012110601.jpg


途中経過撮り忘れ(>_<)


アフター

2012110602.jpg

2012110603.jpg


DO-Sトリを付けてドライヤーでバーっとドライ。
仕上げもDO-Sトリを付けただけです。

ポイントのパーマのみで6000円。
所要時間は2時間ほど。無駄な動きが多かったので反省です。

大事なことは早く動くこと以上に いかに無駄な動きを無くすか。

普段当たり前にやっていることにも無駄な動きがあると思うので
そのあたりも突き詰めていきたいと思います。
[ 2012/11/06 19:00 ] パーマ | TB(0) | CM(0)

ハナヘナ毛束検証&サンプル作り 3

ハナヘナ毛束検証&サンプル作り 1

ハナヘナ毛束検証&サンプル作り 2


50時間経過した状態です。

ハナヘナ検証3-1

ハナヘナ検証3-2

ハナヘナ検証3-3


ヘナ単品は変化が無いように見えます。

インディゴは若干だけ紫味が加わった状態。
ただ、そこまで大きな変化ではないです。

他の毛束も若干だけ深みが増したかなっていうくらい。

今回の検証で感じたのは
やはりインディゴがポイントかなと。

ハナヘナ検証3-4


全てインディゴ単品で染めてます。

左の毛束は今回染めたもの。
右の毛束2本は前に染めたもの、湿熱or自然放置です。

時間が経過したことによる色褪せはありますが、
色味の違いがそこそこ感じられます。

湿熱or自然放置でも違うし、施術後にシャンプーor湯洗いのみでも違う。
空気酸化させる過程で水分を与えるか否かでも違う。
同じ工程でもロットが違えば仕上がりも違う。

その時々で染まり具合が変わるハナヘナ。
しかしながら、大雑把でも自分なりのモノサシが欲しいんですよね~。


次はインディゴのみで検証してみよう♪


そして、明日6日(火)は札幌にてハナヘナの講習があります。
それに伴い、6日(火)7日(水)と連休を頂きます。

しっかり勉強してきます(^^)/

[ 2012/11/05 15:01 ] ヘナ&ハーブ | TB(0) | CM(0)

ハナヘナ毛束検証&サンプル作り 2

ハナヘナ毛束検証&サンプル作り1 の続き

30時間ほど経過した状態です。

ヘナ検証1

ヘナ検証2

ヘナ検証3


1の横に並んでいるのは自然放置のヘナ。

湿熱よりも色が深く入っているように見えるけど
そこまで極端な差ではないようです。


ヘナ自体は若干深く色味が入ったように見えますが
一番大きく色味や深みが変わっているのはインディゴ。

自然酸化によってマットが消えて、よりアッシュ寄りに。
色味の入り具合もより深くなっています。

他の毛束はそんなインディゴの変化を反映したような仕上がり。
インディゴの割合が増えるほど顕著に表れています。


ヘナの色味自体はオレンジっていうことで安定しているので
様々な不確定要素を持ったインディゴの扱いが肝心かなと思います。


また48時間経過した結果を挙げたいと思います♪

[ 2012/11/03 22:32 ] ヘナ&ハーブ | TB(0) | CM(0)

ハナヘナ毛束検証&サンプル作り 1

ハナヘナ毛束検証 兼 ハナヘナの毛束サンプル作りです。


はじめてのハナヘナ 知識編


前にも記事にしたようにハナヘナのデメリットの1つとして
「酸化の仕方、葉の採取時期などで発色が変わるため、毎回同じ色に出来ない」
ということが挙げられます。

とはいえ毛束サンプルがあったほうがお客さんも分かりやすいです。

以前に作った分もありますが、以前とは若干施術方法が変わったので
検証も含めて 改めてサンプル毛束を作ることにしました。


まず、サンプル作りの条件。


・使用する毛束は白毛束(ヤク毛かな?)と 白髪30%の人毛毛束

・下準備としてDO-Sシャンプー×2回

・毛束1束につき5グラムのハナヘナ

・お湯4倍で希釈

・湿熱30分放置

・放置後はDO-Sシャントリで仕上げ

・2度染めの場合は1度染め後のシャンプーは無し



毛束毎のハナヘナの割合は以下の通り

1.

1度染め
ヘナ単品


2.

1度染め
インディゴ単品


3.

1度染め
アワル単品


4.

1度染め
ヘナ:インディゴ=4:6


5.

1度染め
ヘナ:インディゴ=2:8


6.

1度染め
ヘナ:インディゴ=1:9


7.

2度染め
1度目 ヘナ単品
2度目 インディゴ単品


8.

2度染め
1度目 ヘナ単品
2度目 ヘナ:インディゴ=2:8


9.

2度染め
1度目 ヘナ:インディゴ=2:8
2度目 ヘナ:インディゴ=2:8


10.

1度染め(自然放置30分)
ヘナ単品

こんな感じです。

ハナヘナ検証1

ハナヘナ検証2


仕上がりは以下の通り。

写真を撮るのに手間取ってしまい、シャントリ後1時間ほど経っています(泣)
仕上がった直後はもう少し薄めの色でした。

ハナヘナ検証3

ハナヘナ検証4


…なんだか写真が小さくて見にくい(爆)
今から撮り直しても自然酸化で色が変わってるし(泣)

1,2日経過毎に自然酸化での色味の変化を見るために写真を撮るので、
次からは撮り方をもう少し工夫します(^_^;)


で、現時点での染まり具合を見ての比較と検証。




ヘナ単品は普通にオレンジ。



インディゴ単品は青みが強い状態。自然酸化で更に色が変わっていきます。



アワル単品は一応無色と謳っていますが若干だけ黄味が入ります。

4・5・6

インディゴの割合が増えるほど深く入ると思っていましたが、
ヘナ:インディゴ=1:9はインディゴの色味や深みが薄くなったような印象で
ヘナ:インディゴ=2:8からの変化が大きいので、ここはもう少し検証してみたいです。



白髪染めでしっかり染めたい場合に一番使うパターン。
やはり一番しっかり染まっているように思います。



ヘナが加わったので暖色に寄っています。
やはり7よりは若干薄染まり。



色味・深み共に7と8の間くらいの仕上がり。



最後の10は湿熱と自然放置の違いを検証するために染めました。

ヘナの湿熱30分と自然放置30分の比較。
左が湿熱、右が自然放置。

ハナヘナ検証5


染まり自体は自然放置のほうが若干だけ濃い目に入っています。
並べたら分かるけど、並べなければ殆ど分からないくらい。
なので染まり具合だけで考えるなら両者の違いはほぼ無いように思えます。

ただ、仕上がり状態は湿熱を使用した毛束のほうが明らかにしっとりとしています。
ここが湿熱か自然放置のどちらを用いるかの判断基準になると思います。



次は1日経っての変化を記事にしたいと思います♪

[ 2012/11/02 23:34 ] ヘナ&ハーブ | TB(0) | CM(0)

パーマとDO-Sシャントリと市販シャントリ3

毛束実験の続きです♪


パーマとDO-Sシャントリと市販シャントリ 1

パーマとDO-Sシャントリと市販シャントリ 2


実験で使用した毛束に ホームケアを想定して
以下のいずれかの条件でシャントリしました。


・DO-Sシャントリ×7回

・市販シャントリ×7回

・市販シャントリ+オイル×7回


毛束毎の実験内容は以下の通りです。

1.

下準備:DO-Sシャントリ×7回
パーマ前:DO-Sシャンプー
パーマ後:DO-Sシャントリ
アフター:DO-Sシャントリ×7回

2.

下準備:DO-Sシャントリ×7回
パーマ前:DO-Sシャンプー
パーマ後:市販シャントリ
アフター:市販シャントリ×7回

3.

下準備:市販シャントリ×7回
パーマ前:DO-Sシャンプー
パーマ後:市販シャントリ
アフター:市販シャントリ×7回

4.

下準備:市販シャントリ×7回
パーマ前:アミノ酸系シャンプー
パーマ後:市販シャントリ
アフター:市販シャントリ×7回

5.

下準備:市販シャントリ+オイル×7回
パーマ前:DO-Sシャンプー
パーマ後:市販シャントリ+オイル
アフター:市販シャントリ+オイル×7回

6.

下準備:市販シャントリ+オイル×7回
パーマ前:アミノ酸系シャンプー
パーマ後:市販シャントリ+オイル
アフター:市販シャントリ+オイル×7回


で、実験結果は以下の通り。

比較1


比較2



けっこう分かりやすい結果が出ました。

被膜が多くなればなるほど 還元不足と
被膜によって増えた重みでウェーブダウンしています。


DO-Sシャントリのみを使用した毛束と
一番多いケースだと思われる 市販シャントリを使用した毛束と
市販シャントリとオイルを使用した毛束を比べてみると以下の通り。

比較3


歴然とした差が出てますね(^_^;)

パーマスタイルは どの様なデザインであっても(ストレートは除く)、
毛髪は重力に逆らった動きをします。

なので、綺麗な動きを出すためであったり、持ちを良くすることを考えると
余計なものを付けないことが凄く大事だと思います。



あと ここで思い出して欲しいのが毛髪の構造のお話。


髪と海苔巻きとキャッチボール


髪は死滅細胞なのでボロボロになった海苔や
一度失われたお米は元通りに復元されません。

パーマの持ちが悪くなってくると、
それだけパーマを掛ける機会が増えることにも繋がります。

ボロボロになった海苔が更にボロボロになってしまい、
ただでさえ少なくなってしまったお米が更に少なくなってしまう。
パーマは掛かりにくくなり、更にパーマの持ちが悪くなる。

更にホームカラーを多用していたり、
サロンカラーでも毎回毛先までベタベタ薬剤を付けていたら
海苔とお米は瀕死の状態になってしまいます(>_<)

その内にキャッチボールで投げたボールが返ってこなくなる。
誰もいない方向にボールが飛んで行って、訳の分からないことになる。


…負のスパイラルです(^_^;)



[ 2012/11/01 06:00 ] パーマ | TB(0) | CM(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。